上下水申請専門ソフト・全国3,400社が利用

マウスひとつで、
上下水申請
あっという間に。

申請書類一式を、誰でも簡単に、短時間で。
現場・図面担当者の"申請のもやもや"を、
ひとつのソフトでまとめて解決します。

3,400社が導入
70%作業時間削減
97%満足度
申請くんf 操作画面
マウス操作メイン
左クリックで完結
35m
35分で完了 従来比 1/4の時間短縮
差し戻しゼロ
自動作成・拾い出し機能
WORRIES

こんな申請のお悩み
ありませんか?

水道工事会社の現場・図面担当のみなさまから、毎日のように届く"あるある"です。

⏱︎

1件の申請に半日かかる

エクセルと手書きを行き来して、提出前に何度も見直し。気づけば一日が終わっている。

差し戻しが多くて疲れる

記載漏れや書式違いで何度も突き返される。提出のたびに気が重くなる。

担当ごとに書式がバラバラ

人によって書き方が違うから、引き継ぎも教育も大変。属人化が進んでしまう。

!

エクセル管理がもう限界

ファイルが増えすぎて、どれが最新か分からない。コピペミスが減らない。

新人にすぐ任せられない

覚えることが多すぎて、戦力になるまで半年。育成のコストがどんどん膨らむ。

図面ソフトとの連携が面倒

CADから書類への転記が手作業。同じ情報を何度も入力していて非効率。

そのお悩み、申請くんfが解決します!
PRODUCT

上下水申請専門ソフト
「申請くんf」のご紹介

パソコンが得意でない方でも、マウス操作だけで上下水道申請書類一式が完成。
必要な機能だけを、必要な順番で使える、現場ファーストの設計です。

申請をこなす女性
FEATURES

図面作成から材料拾いまで、
申請業務をひとつのソフトで。

建築図面の読み込みから、平面図・立面図・縦断図の作成、水理計算、材料の拾い出しまで。
申請くんfなら、実際の業務の流れに沿って申請作業を進められます。

実際の操作を見る
FEATURE 01

CADが初めてでも
誰でも簡単に作図

申請くんfは上下水道申請に必要な図面を、 できるだけマウス操作だけで作成できるように設計されています。

建築図面の上にメーター、水栓、桝などを配置し、 画面上のボタンを押すだけ。 複雑なCADコマンドを覚える必要がなく、 申請業務が初めての方にも安心してお使いいただけます。

マウス操作を中心に作図
登録済みの記号や部材を選ぶだけ
配管や図面を自動作成
申請くんfで配管図を作成している操作画面
AUTOMATIC FUNCTIONS

ボタンを押すだけで 図面作成を自動化

配管図や立面図・縦断図など、 申請に必要な各種図面はすべて自動で作成できます。

申請くんfの自動配管機能
01

自動配管

メーターや器具を配置し、配管方法を選択するだけで、 条件に合わせた配管ルートを自動で作成します。

  • ヘッダー工法・在来工法に対応
  • 時計回り・反時計回りを選択
  • 管種や口径の設定も可能
申請くんfの立面図自動作成機能
02

立面図を自動作成

作成した平面図の配管情報をもとに、 各自治体の形式に合わせた立面図を自動で作成します。

  • 平面図の情報をそのまま利用
  • 自治体に合わせた表現に対応
  • 立面配管の伸縮・調整も可能
申請くんfの縦断図作成機能
03

縦断図をかんたん作成

平面図の桝情報に桝深、地盤高、落差などの数値を入力することで、 縦断図をスムーズに作成できます。

  • プレビューを見ながら数値入力が可能
  • 自治体ごとの縦断形式に対応
  • 当て込み印刷にも対応済み
申請くんfの材料自動集計機能
04

材料を自動集計

作成した図面をもとに、 管、継手、器具などの使用材料を自動で拾い出します。

  • 図面から使用材料を自動集計
  • 拾い漏れや数量ミスを削減
  • 一覧表として確認・出力
MOVIE

申請くんf上下水道の操作イメージ

実際の操作画面をもとに、導入後のイメージをご確認いただけます。

FEATURE 02

面倒な水理計算も
立面図から自動作成

申請用に作成した立面図を、そのまま水理計算に利用できます。

同時に使用する水栓と計算したい区間を画面上で選択すれば、 必要な数値をもとに自動で水理計算が行えます。

作成済みの立面図をそのまま利用
区間と同時使用水栓を選択するだけ
自治体指定の書式で計算結果を出力

戸建ての水理計算だけでなく、同時使用戸数率、 BLワンルーム、BLファミリーなど、 建物や申請内容に合わせた計算方法を選択できます。

申請くんfの水理計算画面
TIME SAVING

水理計算の作業時間を
大幅に短縮

手作業 約2時間
申請くんfなら 約15分

手計算や表計算ソフトへの転記、 計算式の確認にかかっていた時間を削減。 図面作成から水理計算まで、同じデータを使って進められます。

※当社テスト環境における一例です。図面や計算条件によって異なります。
MOVIE

水理計算の実際の操作を見る

  1. 1 同時使用水栓を選択
  2. 2 計算区間を選択
  3. 3 計算・帳票出力
03

FEATURE 03

各市町村の
記号・申請書類に対応

あらかじめ登録された申請地区を選択するだけで、各市町村の指針に沿った記号や申請書類が表示れます。 それぞれの様式を覚える必要がなく、 はじめての市町村でも安心して申請業務を行っていただけます。

申請地区を選択 表示された記号・書類で図面作成

全国の自治体に合わせた、
高いカスタマイズ性。

04

FEATURE 04

今あるCAD・PDF図面を
そのまま活用

DXF・DWG・JWWなどのCADデータやPDF図面を読み込み、 申請図面のベースとして利用できます。 過去の図面を一から描き直す必要はありません。

  • CADデータのレイヤ情報を引き継ぎ
  • PDF・スキャン図面の読み込み
  • 傾き補正・縮尺合わせ
  • 不要部分の削除・編集

今ある図面を活かして、
必要な部分だけ仕上げる。

05

FEATURE 05

OSや様式が変わっても
買い替え不要

WindowsのOS更新や自治体の申請様式変更に合わせて、 プログラムをアップデート。 保守サポート版をご利用中のお客様は、 最新の環境で使い続けられます。

  • WindowsのOS変更に対応
  • 自治体の様式変更に対応
  • ソフト起動時に更新情報をお知らせ
  • ボタン一つで自動更新

導入したその年だけでなく、
これから先も使い続けられます。

FUNCTION

申請くんfの便利機能

お客様から喜ばれている便利機能をまとめてご紹介。

01

各種CAD・PDF読込

DXF・DWG・JWW・PDFなど様々なファイル形式の取込みに対応しています。読み込み速度も速く、レイヤ構造も引き継げます。

02

紙図面読込

スキャンした図面も簡単に取り込みが可能。縮尺合わせや傾き補正・編集機能もついており、複雑な敷地も簡単にトレースできます。

03

立面配管の伸縮に対応

配管やヘッダーサイズを伸縮すると関連する器具や分岐配管も一緒に移動します。文字の移動も可能なので、立面図の調整が簡単に行えます。

04

多種多様な立面図

給水・給湯配管を別々に作成するタイプなどの特殊立面図にも対応。各市町村に合わせた立面図が自動で作成されます。

05

道路占用図作成

道路幅や歩道、側溝、給排水管などの数値を入力するだけで、「給水取出し管」や「下水道取付け管」の図面を簡単に作成することができます。

06

文字入力連動

市町村ごとに必要な申請書類は、名前や住所などの同じ項目内容が連動しているため、何度も同じ入力を繰り返す必要はありません。

07

自動アップデート

ソフトを起動するとプログラムのバージョンアップ情報が表示されるため、常に最新バージョンで利用できます。

08

デバイス切替

使用者の管理をネット認証方式にしているので、会社と自宅のPCを切り替えて利用することが可能です。

RESULTS

申請くんfが選ばれる理由

導入後、こんな成果が生まれています。

作業時間の削減
0%
1件あたりの平均申請時間
2時間 → 35分へ
差し戻し率
0% DOWN
自動作成・拾い出し機能で
作成ミスを大幅削減
導入企業
0
水道工事会社からの
圧倒的な選ばれ方
満足度
0%
継続利用率も90%以上
導入後の安心感
SUPPORT

導入から運用まで、
専任スタッフがしっかり伴走

"買って終わり"にしません。安心してお使いいただけるサポート体制をご用意しています。

STEP 1導入前の無料デモ・ヒアリング

御社の業務フローをお聞きしながら申請くんfがどう役立つかを一緒に確認し、業務に合ったベストな構成を提案します。

STEP 2訪問・オンライン導入講習

導入後は訪問またはオンラインにて、専任のスタッフがしっかりとソフトの使い方をサポート。新人さんが入っても安心です。

STEP 3専任サポート体制

フリーダイヤルでの電話サポート体制を設置。遠隔対応も可能なため、提出直前の"困った"にも、専任スタッフが画面を共有し即解決します。

STEP 4無償アップデート

様式変更やソフトウェアの更新は随時対応。追加料金なしで、最新の書式が常にお使いいただけます。

CASE STUDY

導入事例

全国の水道工事会社さまにご活用いただいています。

CASE 01 事務所で笑顔の図面担当者
図面担当 / 愛知県・入社5年目

「1日かかっていた申請が、午前中に終わるようになりました」

エクセルとJWでやっていた頃は、提出前にいつも残業していました。今はマウスで選ぶだけ。新人にもすぐ任せられて助かっています。

4h→1h申請時間
0件差し戻し
3日習熟期間
CASE 02 現場と事務所をつなぐ社長
代表取締役 / 静岡県・従業員35名

「現場・経理・図面が、ひとつの画面でつながった」

部門ごとにバラバラだった情報が、申請くんfに集約されました。どこで何が止まっているかすぐ分かり、経営判断のスピードが上がりました。

2.5倍申請件数
-30%残業時間
+15%粗利改善
CASE 03 図面を確認する若手社員
図面・現場担当 / 大阪府・入社1年目

「CADで作成した図面が、そのまま申請書に反映されるのが感動」

同じ寸法を何度も入力する手間がなくなりました。書類より現場に集中できる時間が増えて、ミスも減ったと思います。

50%転記時間減
0件転記ミス
+20%現場時間
FAQ

よくあるご質問

導入前にいただくご質問をまとめました。お探しの答えが無い場合はお気軽にお問い合わせください。

はい、ほとんどの操作がマウスのクリックで完結する、わかりやすい設計になっています。また、専用のサポートダイヤルもご用意していますので、困ったときにすぐに解決できる体制を整えています。
全国の主要自治体に対応しており、未対応の地域があれば無料で作成いたしますのでご安心ください。様式変更・法改正にも自動アップデートで追従するため、常に最新の書式でご利用いただけます。
はい、申請用に自動作成された立面図から、そのまま水理計算を行うことが可能です。戸建てはもちろん、同時使用戸数率やBLワンルーム・BLファミリーなど、5つのパターンの計算方法に対応しているため、アパート図面でも簡単に計算を行えます。
はい、DXF・JWW・JWC・DWG・JWC・DWG・SXF・SFCファイルの読み込み、書き出しに対応しています。また、PDFファイルはベクタPDFであれば、CADに変換して使用することが可能です。
はい、できます。傾き補正や縮尺合わせ、部分削除など、さまざまな編集を行うことができます。また、編集した画像をそのまま図面に貼り付けることで、建築図として利用することが可能です。
導入後は、訪問・電話・遠隔でのサポートをご利用いただけます。まずは、導入指導サポートとして専門のインストラクターがしっかりとソフトの使い方を指導いたします。合わせてサポートダイヤルでの電話・遠隔サポートもご用意しておりますので、ソフト使用中にわからないことがあれば何度でもご利用いただくことが可能です。
はい、問題なくお使いいただけます。申請くんfは各市町村に合わせた申請書式や記号があらかじめ搭載されているため、各市町村それぞれの記号や書き方を覚えておく必要がありません。すべての市町村が同じ操作で上下水道申請書の作成を行えるため、初めての方にも安心してご利用いただけます。
保守サポート版では、年に1回程度、無償でバージョンアップのプログラムを配布しています。このバージョンアップでOS変更にも対応しているため、OSが変わる度にバージョンアップ契約をする必要はありません。
はい、できます。ヘッダー工法や在来工法、時計回りか反時計回りか分岐するかなど、図面に合わせた自動配管を行うことが可能です。そのため水回りとメーター、もしくは公共桝の位置がわかれば、どなたでも簡単に図面を作成することができます。
CONTACT

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